MUSIC

ここではAmiのオリジナル曲の
歌詞を載せています。
※盗作等などは禁止です🙅

あの日の空は綺麗だった

君をずっと見てた。あの日の笑顔や涙

君の横顔が朝日に溶けた日のことも

僕は見てなかった。君が落として行ったもの

気づけていたのなら

今もあの日のままそばにいたかな

あの日の空は綺麗だったな

君の隣で綺麗だったな

もう2度と触れられないとしても

僕は空をきっと忘れないだろう

君は僕の隣が一番の居場所だ

そんな独りよがり

君は笑ってくれた

二人ピタリと合うパズルのピースを持ってた

僕は握り締めすぎてもう2度と合う事はないだろう

あの日の空は綺麗だったな

君の隣で綺麗だったな

もう2度と君に会えないとしても

僕は空を きっと

あの日の空は綺麗だったな

君の隣で綺麗だったな

もう2度と戻らないとしても

僕は空をきっと忘れないだろう

僕は空をきっと忘れたくないだろう。

お別れの唄

唐突にそれは終わりを告げたよ
何一つ解り合えないままを残して
今となって後悔をしてみても
取り戻せない事、解ってる。

君と重ねた無数の時間が
今想い出になってく
離れまいと握った手も
そっと宙に舞う
永遠と想った日々はきっと
空気より軽い夢模様
忘れないで笑った日を
ずっとずっとずっと。
君がいない今を信じきれなくて
目を閉じて君を思い浮かべる
君の声も君のあの笑顔も
今はもう瞼の裏でしか逢えない
君と結んだ無数の誓いが
今そっと無意味になってく
忘れまいと強く願っても
すっと宙になる
お互いのカッコ悪さを
受け入れられずに

君と重ねた無数の時間が
今想い出になってく
繋いだ君の小さな手も
そっと宙に舞う
君と見つめた無数の未来が
一つずつ記憶になってゆく
忘れないね。この景色は
ずっとここにずっと。
ずっとずっとずっと

君と時間と

別に特別なことなんて
ひとつも無いけど
君と僕がここにいる紛れも無い事実
時に喧嘩して怒って笑って絶え間ないときを
でもふとした瞬間思う事があるよ
あとどれくらい
どれくらいの時間を
僕たち寄り添い重ねて
過ごしてゆけるだろ
でもきっと離れる
考えたくないその時が
来るから今はこのままで
このままでいよう
このままでいよう
きっと近くにあると気づけずにいる事
遠くにあると見えてくる掛け替えないもの
あとどれくらい
どれくらいの時間を
僕たち寄り添い重ねて
歩いて行けるだろう
でも時に疎ましく
全てを突き放してしまうけど
本当は大切で尊い君は宝もの
あとどれくらい
どれくらいの時間を
僕たち寄り添い重ねて
過ごしてゆけるだろ
でもきっと離れる
考えたくないその時が
来る時まではこのままで
このままでいよう
限られる時の中で
君と過ごせる日々が
僕の弱い心を強くしてくれるんだ
かけがえない君
かけがえない時
離れたくない君
忘れない時

さよなら

窓から見える川辺の光が
きらきらと反射して
小さな部屋のあなたをすっと型どった
もう会えないなんて
信じたくないよ
あなたは僕たちを残し一人になり
どこへ旅立って行くんだろう
またどこかで笑い合えならなんていいね
そう願い空を見たよ
この世で会えたこと、教えてくれたこと
悲しみ痛みそう全て
少しずつ受け入れ歩いて行けたらいいね
そう思い空を見るよ
あなたは僕たちを残し一人になり
どこへ旅立って行くんだろう
またどこかで笑い語り合えたらなんてね
そう願い空を見たよ
あなたが歩んだ道、傍にいる人すべてを
愛してくれていた事を
僕は忘れないよ この先の終着地点で
また笑い合えたらね。いいね。

コンビニ

きみはいつでも空いている

僕の予定に合わせてくれる

人の良すぎる人だ

なんでも揃う万能な人だ

僕を満足させるのも上手で

申し分ないきみの名前は

いつでも空いているコンビニ

いつでもかけ込めばOK

どこでもあるよコンビニ

いつだって僕は無駄遣い

それでも大好きさコンビニ

今日も朝昼晩ごはんはコンビニ

やめようと思ってもやめれない

君の名前はコンビニ

誰でも一度はあるでしょ?

いったこと本当はあるでしょ?

嘘ついても無駄だよ

だって500メートル圏内に数件

牛乳瓶のマークとか家族のやつとか

ストップかけるやつとか時間のやつとか

いつでも空いているコンビニ

いつでもかけ込めばOK

どこでもあるよコンビニ

いつだって僕は無駄遣い

それでも大好きさコンビニ

今日も朝昼晩ごはんはコンビニ

やめようと思ってもやめれない

君の名前はコンビニ

君との夏

高い空には絵に描いたような

雲が今にも落ちてきそうな空

今年の夏は例年に比べて

炎天下の日が続くと言ってたな

君と何をしようか

忘れない夏になりそうだ

君と過ごした夏がまた消えてゆく

君がいた夏の匂いがここにある

夕立の後のアスファルト

耳に沁みつく蝉の声

君と過ごした夏がまた消えてゆく

君がいた夏の匂いがここにある

君と過ごした夏の景色が薄れてく

次の夏も君のそばで過ごせますように

高い空には絵に描いたような

雲が今にも落ちてきそうな空

サマーラブ~青春の青い夏~

君のことがスキだスキなんだ

だから僕に振り向いてくれないか

(サマラブ~サマラブ)

君は隣の駅から乗ってくる

可愛い女の子

僕は影の隅っこで見てるだけの

不器用な僕さ

今年の夏が来たら何がしたいですか?

浴衣、祭り、かき氷、花火

君と行けたらいいな

君のことがスキだ、スキなんだ

君から見たら僕はガキでチビだけどね

わかっちゃーいるけど

スキだ。スキなんだ!

だから僕に振り向いてくれないか?

(サマラブ~サマラブ)

ページめくるたびに

眩しい笑顔が取り巻く

いつかこうなれたらなんてね‥‥

そう思う目眩くメンズノンノ

鏡の前では君に話しかける練習

好きなお笑い、音楽

君をもっと知れたらいいなぁ

君のことがスキだ、スキなんだ

横顔覗くまつげに恋してんだなんてコッタ

声かけてみたいけどムリだ駄目なんだ。

この想いだけでも届いてくれないか?

いつか男前になって君を誘いたい

っていつになるんだ?

青い夏は今しかないのに!

君のことがスキだ、スキなんだ!

名前も知らないのに何故だろう夢に出でくる。

君のことがスキだ、スキなんだ!

だから僕に振り向いてくれないか?

(サマラブ、サマラブ)